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鈴木社長と佐藤部長・毎日更新雑談ブログ

企業を2人で0から始めます‼JM.on(ジェーエムオン)と言う会社です。Twitterもやっています!@jmon2017 【youtube】に動画投稿しています!

そろそろ自転車の季節!自転車について調べて見ました。

こんにちは鈴木です。

暖かくなってくると『自転車』に乗りたくなってきますね!

学生の頃などは毎日の様に自転車を使っていましたが・・・・

社会人になると車を利用する事だけになってしまいました。

運動不足も解消されるので今年は自転車で出かけてみてはいかがでしょうか?

 

まず自転車の種類について

調べて見るとこんなに沢山!!

シティ車 クロスバイク マウンテンバイク ロードレーサー
フラットバーロードバイク ランドナー 折りたたみ自転車 小径車
ミニサイクル 電動補助自転車 幼児2人同乗自転車 旅行車 トライアスロンバイク
サイクロクロスバイク タイムトライアルバイク BMXバイク 女性仕様車
トレッキングバイク トラックレーサー 固定スプロケット車 シングルスピード車
ミキスト車 ベルト駆動自転車 シャフト駆動自転車 輪行車 三輪車
クラブモデル リカンベント 三輪リカンベント 二人乗りリカンベント
タンデム 三人乗りタンデム 四人乗りタンデム 五人乗りタンデム ハンドバイク
サイクルサッカー車 トライアル車 ダウンヒルバイク フラットランドバイク
クルーザー ビーチクルーザー ロードスター 子供自転車 クロスカントリー
ベロタクシー 四輪自転車 警察自転車 業務自転車 ベロモービル
トレーラーバイク 電動自転車 二輪駆動自転車 ステイヤーバイク
29er 単速マウンテンバイク チタン自転車 スノーバイク ファットバイク
竹自転車 木製自転車 ファニーバイク トレーラー サイドカー 荷物自転車
乳母車自転車 救急自転車 郵便自転車 前輪駆動自転車 デザイン自転車
フリースタイルバイク ハイホイーラー ピクニック自転車 一輪車
サイドバイサイド自転車 イリプティカルバイク カラー自転車 段ボール自転車
バイシンプル バランスバイク 幼児三輪車 レールバイク スクーター
スイングスクーター トールバイク ウオーターバイク 水陸両用自転車人力飛行機
人力ヘリコプター バイシクルバス バイクカフェ プラスチック自転車
スカイサイクル ミキサー自転車 屋内自転車
 
なんだか一般的ではないもの多く有るようです。

こんなに沢山は紹介出来ないので、ピックアップ!

 

 シティ車

ママチャリ・シティバイクの事で、自転車と言えばこちらですね!

通常皆さんが利用しているのはこちらではないでしょうか?

 

My Pallas(マイパラス) シティサイクル26インチ6段ギア ブルー M-501-BL

My Pallas(マイパラス) シティサイクル26インチ6段ギア ブルー M-501-BL

 

 

マウンテンバイク

山や丘を走る為に販売開始された自転車です。MTBとも呼ばれています!!

こちらも利用している方は多いのではないでしょうか?

 道が悪い所を走ったりするので、サスペンションの付いている物もあります!

呼び名ですが

何もついていない物 リジット

前だけ付いている物 ハードテール

前後ついている物  フルサスペンション

 

 

 

ロードレーサー

タイヤが細いのが特徴の自転車。

サイクリングや旅行及び健康のための運動にも使われる事のある自転車。

ロードバイクとも言われている!!

北海道の市外地に行くと走ってますね!!

 お値段も様々で、高い物だと自動車を購入できる様な物もあります。

高い物になると本体が非常に軽く5キログラム以下の物もあります!!

 

クロスバイク

ロードレーサーとマウンテンバイクを合わせたような自転車!

私はこちらを持っています!!

ロードレーサーの様なお尻上がりの体制にならず、マウンテンバイクの様に

ごつごつしていないのが特徴ですね!

 

 

ファットバイク

最近流行ってきているのがこちらです!!

 ぶっといタイヤが特徴です!!

海岸や雪道、道の悪い所なら以外と走れてしまうのが特徴です!

見た目にインパクトも有るので、通勤で使う方も増えてきていますよ!

私は一台欲しいと思っております!

 

いかがでしょうか?

皆さん今年は自転車でどこかに行ってみませんか?

僕も一緒に行きますよ!(笑)

それでは以上です。

 

【youtube投稿動画】平和通買物公園お散歩!!

こんばんは鈴木です。

佐藤と一緒に『通称買い物公園』平和通買物公園

にやってきました。

f:id:JMON:20170402204722j:plain

所謂歩行者天国です。

約1キロmに及ぶ長い長い道ですが、左右に並ぶ

商店街が活気づけている場所です。

歩いて行くとたどりつくのが旭川駅です。

しかし近年では、中心街であるはずの駅前より

郊外がにぎわっており、『さびれた』なんて声も聞こえてきます。

しかし散歩してみると、新しいお店やなどもできているので

是非皆さん駅前に行きましょう!!

youtu.be

夜になると、

居酒屋などの飲み屋が多くあるので

現在も賑わっておりますが、昼は

すこし人が少ない気がしました。

 

私たちが子供の頃は、デパートなどの大型店は

どうしても駅前に行かないと無かったんです.

その為買い物と言えば

『買い物公園』でした。

更に昔になると、

『遊び場』も中止街にのみ点在していたようで

多くの人で溢れ返っていました。

 

そして帰りに『京らーめん』さんで

お昼を食べて帰ってきました。

f:id:JMON:20170402203408j:plain

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こってりラーメンで美味しかったです。

チャーシュー丼がまさに絶品でした。

これぞチャーシューと言わんばかりのしょっぱめの味付けが

白米を進めます!!

 

そして私たちは旭川がさらに好きになりました!!

どうじても活気がほしいと思いました。

 

私たちの力でどうにかなるかわかりませんが、

JM.onでも盛り上げて行くことができれば最高ですね。

 

その為にもまずは私たちの知名度を上げないと・・・泣

これからもどんどん紹介できれば面白いですね。

 

あっ!!

あとホームページについてですが、現在作成中です。

もうしばらくお待ちください。

 

 

そして、私たちで良ければ

是非紹介してほしい商品や

場所があれば訪問致します!!!

どなたでも構いません!!一緒に動画撮影希望などでも構いません!

お問い合わせ先
・Twitter:@jmon2017
・メール:jmon201728★gmail.com(★を半角@にしてください)

・電話でも構いません。その際は上記のどちらかでまずお問い合わせお願いします。

 

是非是非お待ちしております!!

まだまだ動き構想している部分も多いのでやりたい事を沢山やっていきます!

本日は以上です!

 

自宅にいるのに北海道観光!?観光気分が味わえるVRアプリ

佐藤です。

最近、スマホ用のVRゴーグルを買いました。

 

 1500円程度の安物なので、映像はぼやけて見えるし、すぐレンズは曇っちゃうしで、簡易的なおもちゃみたいなものなのですが

VRがどんなモノなのか体験してみるのにはいいですね。

人生で初めて3DVRを体験したのですが、こんな簡易的なものでもまるでその空間にいるかのような没入感が味わえました。

最近のスマホは大体VR動画に対応しているので、お手持ちのスマホとこういった安いVRゴーグルを買えば、お手軽にVR体験できちゃうんです。

調べて見ると、けっこうVRアプリってあるんですね。

最近、地元・旭川をYouTubeで紹介しはじめて北海道をもっと宣伝したい!と考えている我々としては、もちろん北海道を体感できるVRアプリをオススメしたいところです。

北海道を360°で見渡せるアプリも、もちろんあります!

自宅で気軽に北海道観光気分を味わえるVRアプリ

美唄市観光体験

www.city.bibai.hokkaido.jp

北海道・美唄市を観光体験できるVRアプリです。

美唄市の桜の名所、東明公園や、「青の洞窟」が幻想的な風景を見せてくれる露天風呂、渡り鳥・マガンが来る宮島沼など、美唄市の名所を堪能できます。

美唄焼き鳥までVRで見られるという(笑)

美唄焼き鳥とは、日本七大焼き鳥のひとつとされ、鶏の様々な内臓をタマネギで挟み、一串で様々な部位が味わえるという、美唄で昭和初期に誕生した郷土料理です。

観光名所から地元グルメまで、おいしいとこどりですね!

釧路観光VR

kushiro-vr.com

こちらは釧路市を観光体験できるVRアプリ。

釧路といえば釧路湿原ですが、釧路湿原を見渡したり、カヌーツアーしたりと、釧路の魅力を最大限味わうことができます。

黄山では迫力ある硫黄の噴煙を、「鶴居どさんこ牧場」では乗馬体験までVRで体感できます!

カヌーツアーや乗馬体験ができるとは、VRの良さをかなり活かせていると思いますね。

これでVRを体験したら、実際に釧路に行きたくなっちゃいますね!

Panon Library

北海道の360°動画を作成している会社による、自社制作した北海道の様々な名所・イベントの動画素材のサンプルを閲覧できるサイトです。

素材集なので、夏・冬と季節で検索できるのも便利です。

映像のプロ向けのサイトでしょうが、サンプルをただ見るだけでも楽しめます。

 

www.hbc.co.jp

北海道のテレビ局、HBCが撮影したVR動画が見れるアプリです。

可愛い動物やバーチャル鷹匠(!)など北海道独自の映像が多いのはもちろん、HBCアナウンサーによる観光案内という他にはないテレビ局ならではの豪華な動画が魅力です。

話は変わりますが、HBCには「金井憧れ」という珍しい名前の女子アナがいます。

金井 憧れ

なかなか美人ですし、名前が珍しいので一目みて覚えちゃいましたね(笑)

まだHBCアプリは体験していないのですが、憧れアナの観光案内動画もあるんでしょうか?

もし無ければ、是非制作をお願いします!HBCさん!

 

さて、北海道観光気分を自宅で気軽に味わえる北海道VRアプリをいくつかご紹介しましたが、「北海道に行ったことはない」という人にこそ体験してほしいですね!

いままで北海道にあまり興味が無かった人でも、北海道の魅力に気づいてもらえるのではないでしょうか?

北海道旅行にいく前に、事前にVRで体験しておくことで更に旅行の予定を突き詰めることもできそうですね。

我々の地元・旭川のVRも調べましたが・・・旭川市のVR動画は無かったです。

我々で旭川が体感できるVR、作っちゃいましょうか?

いつか作るのが夢ですね。

【youtube動画配信】旭川市探訪第一弾『常盤公園』part2+グーグルパックマン

こんにちは鈴木です。

実は動画を更新していたのですが!

ブログで案内しておりませんでした!

youtu.be

常盤公園から外れ、河川敷に移動、

そしてブログで佐藤が紹介していた『旭橋』を近くで観察。

声がすこし聞き取りにくいですが、最後まで是非見てください汗

 

そして話は変わりますが、今日はエイプリルフールと言う事で、

様々な企業でも、面白い『嘘』や企画をやっているみたいですね。

 

今日発見して面白かったのが、グーグルさんが運営している。

『グーグルマップ』でなんと、

地図を使ってゲーム『パックマン』が遊べます。

早速開いてみました。

 

通常どうり開いて見てみると、左下にパックマンの絵が表示されました。

f:id:JMON:20170401140156j:plain

 

カーソルを合わせて見ると・・・

READY!の文字が表示されました。

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クリックして見ると、今まで見ていた地図がステージに変化しました

早速ゲームスタート!!!

 

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通常通り、ゲームになっていてビックリです!

結構楽しいです!

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やられてしまいました!残念

操作が少し難しいです。マップが傾いているので、上下左右がうまくできませんでした。

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ユニークな企画で良いですね!

 

他にも、『アニメドラゴンボール』は社会人編が始まったとか(笑)

検索して見ると、画像や動画がありますよ!!

www.youtube.com

 

私たちも面白い事が出来れば良いですが、何も発想が生まれませんでした(笑)

ではでは失礼致します!!

 

北海道はエゾシカ被害も深刻です

佐藤です。

昨日は北海道でもカラスの被害が深刻だという記事を書きました。

jmon.hatenablog.jp

しかし、カラスの他にも野生生物の被害は他にも深刻なものが多々ありまして・・・

そういえばキツネの記事も書きましたし、北海道はさすが大自然って感じですね。

 

さて、私は5年ほど北海道を離れ神奈川に住んでいたのですが(2010年頃から)

その頃、地方ネタを扱うテレビ番組で「最近北海道では鹿肉を食べるのが当たり前になっており、スーパーでも豚肉や牛肉と一緒に普通に鹿肉を売っている。家庭の食卓にも並ぶ」とやっており、

私が北海道から離れてたった一年でそこまで北海道の食文化は変わったのか!?と驚きました。

しかし、実家や北海道に住む友人に鹿肉のことについて聞くと「そんなことはない、鹿肉なんか食べたことない」という人ばかり。

テレビで自分の地元が扱われて見たら、地元が自分の知らない世界になっていたのでいざ地元の人に聞いたら「ぜんぜんそんな事はない」と言われる・・・

地方出身者あるあるです。

しかし、なんで急にテレビで「北海道では鹿肉を食べるのが当たり前」なんて話になっ

てしまったのでしょうか?

エゾシカ被害が深刻だった

北海道のサイトを見ると、エゾシカについての独立したページがあります(http://www.pref.hokkaido.lg.jp/ks/est/

引用すると、

  明治期の大雪と乱獲により一時は絶滅寸前にまで減少しましたが、その後の保護政策や生息環境の改変などの結果、分布域を拡大しながら生息数を増やしております。現在は農林業被害や交通事故の増加、強度の採食や踏み付けによる生態系への影響などが深刻な社会問題となっています。

と書いており、近年はエゾシカが増えすぎて農林業被害は年間数十億円、エゾシカとの車やJR車両との衝突事故が頻発しているのだとか。


【衝撃映像・前面展望】列車がエゾシカと衝突する瞬間 (HD推奨)

エゾシカは体も大きいので、車へのダメージもかなりのものだとか。

エゾシカ一頭と衝突して車を修復するにも、最低40万円はかかるそうです。

北海道の国土交通省エゾシカ衝突事故マップ」なんてのを発表しているほどです。

≪お知らせ≫『エゾシカ衝突事故マップ』がさらに充実しました!-たんちょう釧路空港

そこで、2010年頃から北海道では増えすぎたエゾシカを減らすために打ち出した対策が・・・エゾシカを食べる」ことです。

結局エゾシカを捕獲しても、その死体を廃棄するだけで、といっても廃棄するにもお金がかかるので死体が放置状態になっていたのが問題になっていたそうです。

そこで、捕獲したエゾシカを有効活用しようと北海道が打ち出した対策が「鹿肉の普及」だったわけですね。

私は、まだ北海道に帰って来たばかりなのでぶっちゃけエゾシカを食べたことがありません。

エゾシカと聞くと、野生だし生臭そうなイメージがありますが、最近は精肉技術の向上もありかなり美味しいそうです。

それがいろいろ捻じ曲がって東京に伝わった結果が「北海道では鹿肉が当たり前のように食べられている!」になってしまった訳ですね。

まあ、北海道はジンギスカンを食べますから、鹿肉を食べていてもおかしくないと思われるでしょうが・・・

 

しかし、2010年頃から北海道で「鹿肉を食べよう」と普及活動をしている訳ですが、

相変わらずスーパーでは鹿肉は売っていませんし、地元の住民でも鹿肉を食べたことがあるという人はめったにいません。

でも、調べると北海道の居酒屋さんなどで鹿肉料理を出すお店はたくさんありますし、

私の地元・旭川にも鹿肉専門の会社があるようです。

takasu-sankei.com

JA直営店などで販売しているようなので、今度、是非食べてみようかと思います。

エゾシカを入手した際は、是非このブログで報告をしたいと思います。

 

迫力満点デスマッチ『BattbleBots』自作ロボットが激しく戦う大会

こんばんは鈴木です!

youtubeを閲覧していると面白い物を発見!

アメリカで開催されている、自作ロボットの大会!

ただ日本で行われているロボット大会のイメージとは大きく違います!

ガツガツ火花や金属片を飛ばしながら戦う『BattbleBotsーバトルロボット』

スピード間溢れる試合に、相手が再起不能になるまで徹底的に戦う姿は圧巻です。

 

 


BattbleBots 2016 Highlights

先ほど見て見ましたが、すごい迫力です!

戦うステージも、ロボットを破壊する為のギミックが激しいです汗

日本では考えられない大会ですね!

観客の歓声がより一層激しさをましていますね!

『BattbleBots』とは??

2000年から始まった企画で、2016年まで行われております。

アメリカのTVで放送されているようです。

ノコギリやハンマー、さらに火炎放射器まで使用されている大会ですね。

出場する本体の事を『ボット』と言うらしいです。

どんなルールなのか調べてみました!

 

出場規定

・出場ボットは、2つ以上の「MultiBots」で構成することができる(総重量をオーバーしてはならない)。二体以上にする事が可能と言う事です。

・ボットの最大重量は250.0ポンドまで。 最低重量はなし。フライングボットの最大重量は10.0ポンドまでとする。撮影用カメラは重量に含めなくても良い。

・電動ノコギリは出場するまでロックしておくこと。武器の動作を外部から停止できるキルスイッチを必ず設けること。

・最大許容電圧は220V。しかし48V以上の動作電圧を使う際には、明確な理由を示すこと。理由を説明できなければ失格とする。バッテリーはよく保護された市販の鉛蓄電池を仕様する事。

放射性物質アスベスト、ガラス、有害または反応性金属(水銀、カドミウム、リチウム)を材料に使ってはならない。またボットの外装に鉛、プラスチック、ガラスやセラミックを使いアリーナを汚してはならない。

火炎放射器にはプロパンまたはブタンガスを用いること。タンク容量は16.4オンスとすること。ガスは加熱や冷却をしてはならない。炎の長さは4フィート以内とすること。フライングボットからの火炎放射は下向きに垂直とすること。

・発射武器はスプリング、カタパルト、ガス圧のみ許可される。爆発物の使用は禁止。回転式武器はRC信号OFF後60秒以内に停止しなければならない。

内燃機関の使用は可能。燃料タンクと燃料ラインは十分保護する必要がある。

・圧縮空気や油圧の使用は可能。最大圧力を守る事。

・ボットをピットからアリーナに移動する際は台車を用いる事。素手での運搬は禁止

 

なにやら沢山ルールがあるようです。

さらに禁止されている武器もあるみたいです。

 

禁止武器

・接着剤、ネット、釣り糸、ボールベアリング、アリーナを汚す物。
・液化ガスのような液体窒素
・EMPジェネレータまたは相手のボットの電子機器を損傷したり、ジャミングする行為。
・煙幕装置。
・審判の気をそらすための発光装置、またはレーザー光線。
・自分自身を破壊することでボットにダメージを与える武器など。

要は会場を破壊する物やあまりにも危険な武器や審査の妨げになる物はダメだと言う事みたいですね。

 

こちらが2015年のハイライトです!


BattleBots 2015 Highlights

 

この番組の元になった物があるらしく、英国BBCで放送されていた

『RobotWars』と言う番組です。

そしてアメリカで『BattbleBots』が始まってわけですね。


Robot Wars:Top 5 Razer Battles

その中でもトップ5に入る名勝負の紹介動画ですね!

なんだか少し恐ろしさまで感じますね汗

 

最後に

日本では実現が難しいかもしれませんが、技術大国日本でも、

迫力溢れる『ロボット大会』がTVなので放送されたら良いなと個人的に

思いました。

雑談回ではございますが、本日は以上でございます。

 

北海道旭川もカラス被害が深刻!カラスから身を守るには?

佐藤です。

私は五年間神奈川にいたのですが、最近北海道の旭川市に戻ってきました。

すると、カラスがかなり増えていることに気がつきました。

近所の公園に行ったら、芝生にやたらと黒いゴミが大量に落ちているな…と思ってよくみたら

全部カラスだっただったことに気づいてゾッとしたことがあります。

 
https://youtu.be/k6QymkfTD1E

これは2010年に放送された北海道ローカルのニュース映像ですが、その頃から既に旭川の市街地にカラスが増えていたということですね。

市街地はゴミがよく落ちているのでエサに困らないし、ビルで寒い風が凌げて熱がこもっており、天敵もいない。

カラスにとって山よりも市街地のほうが安全ってことなんでしょうね。

北海道ですから木もいっぱいありますし…

先程近所のスーパーに買い物に行ったら、今まで無かった新しい貼り紙が入口に大量に貼り出されていました。


f:id:JMON:20170331161738j:image

カラスが買い物袋を狙っているそうです…

最近買い物客からのカラス被害を訴える声が激増したんでしょうね。

木の近くでカラスに襲われたという声はいままで聞いていましたが、買い物袋を狙われるというのは初めて聞きました。

先程のニュース映像でも、カラスとの共存を目指してゴミ捨て場はカラスが来ないように工夫したり、カラスのエサになるようなものは極力街から排除したりといった活動を地道に行ってきたので、

市街地でもとうとうエサの無くなったカラスがついに人の持ち物まで狙うようになったということですね。

カラスに襲われないようにするには?

といっても、昨日のNHK Eテレの番組「2355」でやっていた内容そのまま受け売りですが(笑)

カラスの中でも人を襲ってくるのは一握りの勇敢なカラスだけなんだそうです。

なので、滅多に人を襲うことは無いんだそうですが、

近くに卵や雛がいる場合は、親ガラスが襲ってくることがあるそうです。

(最近は人が持っている食べ物も取ろうとしてきますが…)

雛が近くにいた場合は、そこに近づかずに遠回りするようにしましょう。

また、カラスは正面からは襲ってきません。

必ず人の背後から、後頭部を狙って蹴って来ます。

カラスはしっかり人の後頭部を認識して狙ってくるのですが、

帽子を被ると後頭部が認識できないので、混乱して狙えないのだそうです。

もしカラスが多い場所に行く場合は、帽子を着用したほうが安全そうですね。

最近、北海道の市街地でカラスが急増して被害の声が多くなってきたので調べましたが、

北海道に限らず全国的に言えることでしょう。

これからの季節は、なるべく帽子をかぶってできるだけカラスの巣がありそうな場所には近寄らないほうが良さそうです。

しかし、最初のニュース映像の話に戻りますが、旭山動物園でカラスを展示してるなんて知りませんでした。

昔、野生のカラスが冬になるとホッキョクグマの背中に立ち、巣に使うためにホッキョクグマの毛をついばむんだそうです。

それを痛がったホッキョクグマに手で振り払われるのですが、

さすがにパワーがありすぎて一撃でやられてしまうんだそう。

なので、冬場はホッキョクグマのゾーンによくカラスが何羽か落ちているんだそうです。

こういう話を聞くと、嫌われもののカラスでもなんだか哀愁を感じてきます。

是非、一度展示されているカラスを見てみたいですね。